代表の奥川は、大阪生まれ、大阪育ち。
同志社大学工学部卒業後、大阪本町の生地商社に入社し、約2年間生地の営業を経験。
その後、同業2社でアパレル業界の知識や経験を積み独立しました。
生地の知識と、アパレル生産の現場経験の両方を活かし、商品企画から生地選び、OEM生産まで幅広く対応できます。
現在は、生地販売をはじめ、バッグOEM、アパレルOEM、自社ブランド運営など服づくりに関わる仕事をしています。
「早く、正確に、レスポンスよく。」
仕事では感覚だけで進めるのではなく、
「どこにリスクがあるのか」
「どうすれば最短で進められるのか」
を考えることを大切にしています。
アパレルの仕事は、生地・仕様・納期・数量・コストなど、さまざまな要素が絡み合います。
だからこそ、最初にリスクを整理し、できるだけ無駄をなくして、最短距離で商品を形にする。
それがJ-WAVEの仕事のスタイルです。
特に、
仕事の早さ。
正確さ。
レスポンスの早さ。
この3つにはこだわっています。
「聞いたのに返事が来ない」
「話がなかなか進まない」
「納期が迫っているのに判断できない」
そんなストレスを、できるだけお客様に感じてほしくない。
服づくりは、一人では完成しません。
だからこそ、相談しやすく、話が早く、安心して任せてもらえるOEM会社でありたいと考えています。
「作りたい」を、現実にする仕事
これまで、生地販売、バッグ、アパレルと、さまざまな形で商品づくりに携わってきました。
その経験を活かし、
「こんな商品を作りたい」
「この生地で服を作れる?」
「この数量でもできる?」
といった、まだ形になっていない段階からご相談いただけることも、J-WAVEの強みです。
これからブランドを立ち上げる方にも、すでにブランドを運営されている方にも、
「J-WAVEに相談してよかった」
と思っていただける仕事をしていきたいと思っています。
コメント